日本社会薬学会年会開催一覧

開催日 会場 内容
第35年会 2016.9.10-11 北海道薬科大学
(年会ホームページ)
メインテーマ
 社会における薬剤師の価値
シンポジウム
・薬剤師の価値とは何か?
・薬剤師の価値をどう測るか?
・薬剤師の価値をどう発信するか?
第34年会 2015.7.25-26 熊本大学薬学部
(年会ホームページ)
メインテーマ
  今、社会において薬学が出来ること
シンポジウム
・異分野融合から垣間見る、近未来社会の
 薬局像
・健康支援拠点として期待される
 薬局における検体測定事業の活用
第33年会 2014.9.14-15 慶應義塾大学薬学部
(年会ホームページ)
メインテーマ
 変革の時代に応える薬剤師
   〜すべては行動から始まる〜
シンポジウム
・変革の時代に応えるために
     〜薬剤師に求めること〜
・変革の時代に応える
     〜薬剤師の先駆的取り組み〜
第32年会 2013.10.13-14 昭和薬科大学 
(年会ホームページ)
メインテーマ 
 高齢・多死社会において、
 社会薬学の果たす役割とは
シンポジウム
・薬学生と薬剤師の未来を拓く英語力
・在宅緩和ケアの推進と課題
 -薬剤師の役割とは-
・障がい児・者における薬学的管理の必要性
 -病棟加算算定へ向けて-
・社会薬学教育の推進に向けて 
  -私たちの教育実践-
第31年会 2012.9.15-16 鈴鹿医療科学大学白子キャンパス
(年会ホームページ)
メインテーマ
  新たな社会薬学の発展と展望
シンポジウム
・「健康食品」と薬剤師〜薬剤師は「健
   康食品」にどう向き合うか〜
・安全性情報を、どう評価しどう伝える
   べきか
・6年制薬学教育ー「薬剤師教育」の
   現状と課題
・多職種連携の推進のために
第30年会
2011.9.3-4  東京大学安田講堂
(年会ホームページ)
メインテーマ
われわれはどこから来たのか、 われわれは何者か 、われわれはどこへ行くのか
シンポジウム
・われわれはどこから来たのか
・われわれは何者か
・われわれはどこへ行くのか
第29年会
2010.9.4-5 日本大学薬学部
(年会ホームページ)
メインテーマ
医療の質と安全に貢献する社会薬学
シンポジウム ・医療とArt
・難病治療薬開発への道標
  〜遠位型ミオパチーのケーススタディ〜
その他
・落語に見る薬と庶民の関係
・薬剤に関わる医療事故に関する講演
第28年会

200911.28-29 北里大学薬学部
(年会ホームページ)
メインテーマ
地域の健康を守る社会薬学
シンポジウム
・地域に広がる治験
・医療者、教育機関、行政3極による地域医療体制づくり
その他
・医療薬事行政の動向
・がん医療における緩和薬物療法
第27年会
2008.9.6-7 昭和大学旗の台キャンパス
(年会ホームページ)
メインテーマ
今、試される薬剤師のソコヂカラ
シンポジウム
・薬剤師はここまでやれる?!
・医療提供施設としての薬局の役割
その他
 薬剤師が法的にできる業務と役割
第26年会 2007.9.16-17  東京理科大学薬学部キャンパス メインテーマ
社会が育てる薬剤師、社会を育てる薬剤師
シンポジウム
 社会が育てる薬剤師
教育講演
 社会を育てる薬剤師
第25年会 2006.9.17-18 徳島文理大学薬学部国際会議場 メインテーマ
社会に活きる新しい薬剤師像
シンポジウム
・緊急時における薬剤師の役割
・変貌する医療制度における薬剤師の役割 
第24年会

2005.11.5-6 共立薬科大学 マルチメディア講堂
メインテーマ
安心とくすりを結ぶ社会薬学
シンポジウム
・安心してくすりを供給するために
・患者・家族から学ぶ
その他
 患者さんの物語に学ぶ(ナラティブ・ベイスト・メディスン)
第23年会 2004.9.18-19 北海道大学 学術交流会館 メインテーマ
あるべき薬学・薬剤師とは
シンポジウム
・薬の安全性・有効性と薬剤師
・薬剤師教育 
第22年会 2003.11.1-2 神戸薬科大学 メインテーマ
医薬品の適正使用のアウトカム研究を目指して−薬剤経済学的アプローチ−
シンポジウム
・EBMの時代のEBP−科学的根拠に基づく薬剤の使用−
・保険・医療・福祉における薬剤師の役割
   −ヘルスプロモーションへの参画−
第21年会 2002.11.9-10 東京薬科大学 メインテーマ
情報社会とヘルスケア教育の展望
シンポジウム
・青少年に対する薬の教育
・セルフメディケーション実践へのIT活用 
第20年会 2001.10.20-21 石川県女性センター メインテーマ
21世紀薬物乱用を考える
シンポジウム
・薬剤師業務と薬物乱用防止
・IT時代における医薬品の倫理性 
第19年会 2000.10.28-29 日本大学 薬学部 メインテーマ
21世紀を展く社会薬学
シンポジウム
・薬剤師教育とリスク・マネージメント
・一般用医薬品のあり方を考える 
第18年会 1999.10.16-17 名古屋市立大学 薬学部 シンポジウム
・薬科大学における社会薬学関連教育・研究
・薬歴と患者のプライバシー 
第17年会 1998.9.26-27 工学院大学 シンポジウム
・21世紀の薬剤師の養成について
  −医療現場から薬学教育に期待すること−
・医療保険制度と薬物療法 
第16年会 1997.9.27-28 立命館大学 末川記念会館 シンポジウム
・医薬品の適正使用と情報
・薬の評価(有効性・安全性・経済性) 
第15年会 1996.9.14-15  北海道大学 学術交流会館  シンポジウム
・国民に求められる薬剤師の養成をめざして
・暮らしの中の薬学 
第14年会 1995.9.16-17 九州大学 薬学部講堂 シンポジウム
 医薬品の安全性と患者の権利
課題報告
 社会薬学の教育・研究の確立のために
第13年会 1994.9.17-18 徳島大学 長井記念ホール シンポジウム
・医療と薬剤師と薬学教育
・医療における薬剤師の役割 
第12年会 1993.9.25-26 千葉市総合保健医療センター大会議室 シンポジウム
・患者とのコミュニケーション
・水と食のエコロジー
その他
 医薬品情報の充実のために
第11年会 1992.9.5-6 名城大学 薬学部 シンポジウム
 医薬情報のネットワーク  
第10年会 1991.9.21-22 大阪工大摂南大学城北研修センター記念講堂 シンポジウム
・90年代における医薬品産業政策の方向
・機能性食品を考える
その他
 GCPの真の定着をめざして
第9年会 1990.9.15-16 上田商工会議所会館 シンポジウム
 地域医療における薬剤師の役割  
第8年会  1989.9.15-16 共立薬科大学記念講堂  シンポジウム
・PMS(医薬品市販後監視)をめぐる問題
・食生活の安全と化学物質−社会薬学的課題と方法 
要望演題
 医療費抑制と薬 
第7年会 1988.9.3-4 京都・立命館大学 シンポジウム
・医療制度変革と薬剤師
・患者参加の薬物療法
第6年会 1987.9.26-27 薬学会館ホール シンポジウム
 薬剤師教育  
第5年会 1986.5.17-18 名古屋市立大学 薬学部 シンポジウム
・薬学実践教育のあり方
・患者と薬の安全性 
第4年会 1985.6.12 北海道大学 薬学部 シンポジウム
・医薬品情報をめぐる諸問題
・社会薬学の諸問題 
第3年会 1984.5.12-13 大阪・薬業年金会館 シンポジウム
・化学物質と健康
・製薬企業における研究開発のあり方
要望演題
・薬学教育・薬系技術
第2年会 1983.5.14-15 昭和薬科大学 シンポジウム
・薬害被害者の救済・復権をめぐって
・薬価をめぐる諸問題 
社会薬学研究会 設立総会 1982.5.15 みやこ荘(東京 目黒) シンポジウム
社会薬学の課題と方法−社会薬学研究会発足に寄せて−

 

 

 

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